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| 性感染症 診断・治療「ガイドライン2008」について |
| 性感染症 診断・治療 ガイドライン2008年度版 PDFダウンロード |
| 「性感染症 診断・治療 ガイドライン 2008」 初刷(2008.11.30発行) 正誤表 |
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| 当学会の「性感染症 診断・治療 ガイドライン 2008」の冊子は、在庫切れとなりました。以下に同冊子の全文をPDFで搭載してありますので、これをご利用下さい。 |
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| なお、現在、この「ガイドライン2008」の内容を点検する2010年版の編集作業中です。「性感染症 診断・治療 ガイドライン 2010」は、本年秋口に当学会会員用に学会誌1号サプリメントの形で配布したのち、その内容について、会員によるコンセンサス・ミーティングを実施します。すなわち、本年12月11日(土)午前中に福岡市にあるヒルトン福岡シーホークで開催する第23回学術大会(田中正利会長)において、シンポジウム1に位置づけています(詳細は、別掲第23回学術大会のHPをご覧願います)。 |
| このコンセンサス・ミーティングの結果によって、「ガイドライン2010」を増刷するかどうかがガイドライン委員会によって検討されます。増刷を行う場合の時期については、前回の2008の例によると、一部の修正などが加わって翌年の春先になりましたので、2011年2~3月ころになると予定しています。本年末には予定をこのHPに掲載します。 |
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| 2010年7月 |
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下記の をクリックすると該当箇所のPDFをダウンロードできます。 |
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| 1 |
尿 道 炎  |
| 2 |
急性精巣上体炎  |
| 3 |
直 腸 炎  |
| 4-1 |
潰瘍性病変/男性  |
| 4-2 |
潰瘍性病変/女性  |
| 5-1 |
腫瘍性病変/男性  |
| 5-2 |
腫瘍性病変/女性  |
| 6 |
帯 下  |
| 7 |
下 腹 痛  |
| 8 |
口腔咽頭と性感染症 *  |
| 9 |
眼と性感染症 *  |
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| 1 |
梅 毒  |
| 2 |
淋菌感染症  |
| 3 |
性器クラミジア感染症  |
| 4 |
性器ヘルペス  |
| 5 |
尖圭コンジローマ  |
| 6 |
性器伝染性軟属腫  |
| 7 |
腟トリコモナス症  |
| 8 |
細菌性腟症  |
| 9 |
ケジラミ症  |
| 10 |
性器カンジダ症  |
| 11 |
非クラミジア性非淋菌性尿道炎  |
| 12 |
軟性下疳  |
| 13 |
HIV感染症/エイズ  |
| 14 |
A型肝炎  |
| 15 |
B型肝炎  |
| 16 |
C型肝炎  |
| 17 |
アメーバ赤痢  |
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| このガイドラインは、日本性感染症学会が共同著作・編集し、著作権を所有・管理する著作物です。 |
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| 日本性感染症学会 |
| ガイドライン委員会 |
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| 〈第2刷で修正ずみのもの〉 |
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『口腔咽頭と性感染症』 p36,左欄13行目および下から4行目にあるアプティマCombo2 には、二個所とも(咽頭検体に対しては保険未適用)の注記を付加。 |
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『目と性感染症』 p39,左欄表1中、遺伝子検出(PCR)は核酸増幅検査法に訂正、その下、AMPLICOR@の次に(PCR法)を付加し、APTIMA@の次に(TMA法)を付加する。同ページ右欄17行目末尾のPCRはTMA法に訂正し、次行にあるAPTIMA Combo2 には、(眼科は保険未適用)の注記を付加。 |
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『淋菌感染症』 p49,左欄下から12行目、遺伝子検出法は、核酸増幅法に訂正、同ページ右欄下から2行目およびp50コラム中、3)核酸増幅検査法の中にあるアプティマCombo2の二個所には(咽頭検体に対しては、保険未適用)の注記を付加。 |
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p58「b) 精巣上体炎」の中の引用文献6を、以下に変更。 |
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"Trei JS, Canas LC, Gould PL, Reproductive tract complications associated with Chlamydia trachomatis infection in US Air Force males within 4 years of testing.. 35; 827-833,2008" |
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| 以上 |
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