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日時:2010年10月16日(土)
場所:倉敷市芸文館
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| 当学会も加盟団体の一つとなっている日本性科学連合(JFS)の主催する「第12回 性科学セミナー」は、10月16日(土)倉敷市芸文館において開催されます。当学会からは、川崎医大附属川崎病院産婦人科部長の藤原道久先生が演者に決定しています。別紙のPDFをご覧下さい(翌17日(日)は日本性科学会の年次総会です)。 |
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| 詳細は、こちら(PDF) |
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日時:2010年10月14日(木) 13:30~16:45
場所:主婦会館プラザエフ8F スイセン
定員:100名(先着順)
受講料:5,000円
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| 財団法人 性の健康医学財団では、昨年にひきつづき上記講座を開設します。当学会も後援しています(認定3単位受講証が出ます)。 |
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| 詳細は同財団ホームページをご覧ください。こちら(HTML) |
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日時:2010年9月3日(金) 18:30~20:20
会場:ホテルイタリア軒 3階 サンマルコ
住所:新潟市中央区西掘7-1574
電話:TEL:025-224-5111
会費:医師1,000円、コメディカル500円(学生無料) |
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| 会の主旨詳細は、こちら(PDF) |
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日時:2010年9月26日(日) 14:00~16:40
会場:東京慈恵会医科大学1号館3階講堂
(東京都港区西新橋)
会費:1,000円 |
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| 会の主旨詳細は、こちら(PDF) |
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日時:2010年6月26日(土) 13:00~18:00
会場:札幌医科大学 記念ホール
(札幌市中央区南1条西18丁目)
会費:1,000円(学生無料)
主催:北海道 性感染症研究会、第一三共株式会社
後援:(財)性の健康医学財団、北海道医師会、札幌市医師会 |
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| 会の主旨詳細は、こちら(PDF) |
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当学会の北海道支部は、昨年12月の第22回学術大会(国立京都国際会館)の総会の席上、他の7支部と同時に正式に発足しています。その第1回総会は、上記研究会(PDF参照)の開催の前に13時00分から15分までの間、同じ会場である札幌医科大学記念ホールにおいて開催されますので、お知らせいたします。
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| なお、この支部総会に参加されて、引き続き上記研究会に参加された方の参加証については、日本性感染症学会の認定制度5単位が取得できます。この単位は、認定医及び認定士取得のための単位として有効となります(チラシの一部には3単位となっていますが、支部総会及び学術講演会に出席された方は、認定規定により5単位となります)。 |
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日時:平成22年6月26日(土)14:30~18:00
会場大阪国際会議場12F
住所:大阪市北区中之島5丁目3番51号
電話:06-4803-5585
※本会参加は都合により、大阪STI研究会会員・日本性感染症学会関西支部会員に限定させていただきます。
講演会終了後、情報交換の場を準備いたしております。
共催:大阪STI研究会/日本性感染症学会関西支部/グラクソ・スミスクライン株式会社 |
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会の主旨詳細は、こちら(PDF)
スケジュール詳細は、こちら(PDF)をご覧ください。 |
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| 謹啓 |
| 新緑の候 先生におかれましては益々ご清祥のこととお慶び申し上げます。さて、下記の通り『第16回岡山性感染症(STD)研究会』を開催させて頂きます。 |
| 諸事ご多忙の折りとは存じますが、何卒ご出席賜りますようご案内申し上げます。 |
謹白 |
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| 日 時: |
平成22年6月17日(木)19:00~20:30 |
| 会 場: |
アークホテル岡山 3階 『 牡丹 』 |
| 住 所: |
岡山市北区下石井2-6-1 |
| 電 話: |
086-233-2200 |
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尚、軽食をご用意しております。 |
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また本会は岡山県医師会生涯教育講座(カリキュラムコード:11予防活動、12保健活動、13地域医療)と日本性感染症学会教育研修単位(3単位)を取得しております。 |
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当日は、ご参加頂いた確認のため、ご施設・ご芳名のご記帳をお願い申し上げます。尚、ご記帳頂いた、ご施設・ご芳名は、医薬品及び医学・薬学に関する情報提供のために利用させて頂くことがございます。何卒ご理解とご協力をお願い申し上げます。 |
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| 謹啓 |
| 酷寒の候、先生方におかれましては益々ご健勝のこととお慶び申し上げます。さてこの度、下記の通りSTI研究会を開催することとなりました。 |
| ご多忙の折とは存じますが、万障お繰り合わせの上、ご出席賜りますようよろしくお願いいたします。 |
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| 日 時: |
平成22年2月6日(土)午後4時00分~6時30分 |
| 会 場: |
カメリアホール 川崎BE8階 |
| 住 所: |
川崎市川崎区駅前本町26-1 |
| 電 話: |
TEL 044-200-6551 |
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| 総合司会 |
ヨシムラ医院 吉邨泰弘 先生 |
| 情報提供 |
「子宮内感染におけるメロペンの効果」 大日本住友製薬(株) |
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| 講演 |
座長 宮本町中央診療所 尾上泰彦 先生 |
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| 演題1. |
「婦人科領域におけるクラミジア感染症の診断・治療戦略
改訂版 性感染症 診断・治療ガイドライン2008を中心に-」 |
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| 演者 |
愛知医科大学 産婦人科 講師 野口 靖之 先生 |
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| 演題2. |
「南新宿検査・相談室におけるHIV/STDの現況」 |
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| 演者 |
東京都南新宿検査・相談室 相談室長 小島 弘敬 先生 |
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| 代表世話人 |
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尾上 泰彦(宮本町中央診療所) |
| 世話人 |
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佐藤 龍男(佐藤クリニック) |
| 世話人 |
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吉邨 泰弘(ヨシムラ医院) |
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| 参加希望者は、代表世話人の尾上泰彦先生(onoye@dd.iij4u.or.jp)にメールを入れてください。 |
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| 主催 大日本住友製薬株式会社 |
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| ※勉強会終了後、情報交換会の場をご用意しております。 |
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| この度、下記の通り京都性感染症研究会を開催する運びとなりましたのでご 案内申し上げます。ご多忙の折りとは存じますが、万障お繰り合わせの上ご出席 賜りますようお願い申し上げます。 |
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| 日 時: |
平成21年12月19日(土) 午後5時より |
| 場 所: |
京都ホテルオークラ 3F「光舞の間」 |
| 住 所: |
京都市中京区河原町御池 |
| 電 話: |
075-211-5123 |
| 会 費: |
1,000円 |
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| 「PK-PD理論にもとづいたレボフロキサシンの新しい投与法」第一 三共(株) |
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| 京都府立医科大学大学院医学研究科 女性生涯医科学 准教授 岩破 一博先生 |
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| 座長 京都泌尿器科医会 会長・飛田医院 院長 飛田 収一先生 |
『最近の動態調査にみる京都府下男子性感染症の現状』
京都市立病院 泌尿器科 医長 田上 英毅先生 |
『京都におけるクラミジア感染症の現状と課題』
京都府立医科大学大学院医学研究科 女性生涯医科学 准教授 岩破 一博先生 |
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| 座長 京都府立医科大学大学院医学研究科 女性生涯医科学 教授 北脇 城 先生 |
『21世紀の3大性感染症流行の現状を憂える』
(財)性の健康医学財団 名誉会頭・札幌医科大学 名誉教授 熊本 悦明 先生 |
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| 京都大学大学院医学研究科 器官外科学産科学婦人科学 准教授 藤原 浩先生 |
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日 時:10月31日(土) 13:00~17:00(開場12:30)
会 場:大宮ソニックシティ 小ホール
テーマ:セクシュアル・ヘルスの教育と啓発 |
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| 13:00~13:10 |
開会挨拶
日本性科学連合会長 野末 源一 |
| 13:10~13:40 |
若者たちの未来づくりに向けた性の健康教育展望
~日本・メキシコ・ホンジュラスでの経験から~ |
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自治医科大学 高村 寿子 |
| 13:40~14:10 |
今、都立高校ではどんな性教育が行われているのか |
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東京産婦人科医会 木村 好秀 |
| 14:10~14:40 |
高等学校における性教育 ~バッシング問題をふまえて~ |
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都立保谷高校 井口 一成 |
| 14:40~15:10 |
成人学習者のための健康管理学習プログラムに関して |
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(財)医療経済研究・社会保険福祉協会 医療経済研究機構研究部 新野 由子 |
| 15:10~15:25 |
〈休 憩〉 |
| 15:25~15:55 |
同性愛・両性愛に関する性教育 |
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東京大学大学院 石丸径一郎 |
| 15:55~16:25 |
男子思春期教育に対する泌尿器科医としての活動状況 |
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長野赤十字病院泌尿器科 天野 俊康 |
| 16:25~16:55 |
性感染症の現状と性感染症学会の取り組み |
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産業医科大学泌尿器科学教室 松本 哲朗 |
| 16:55~17:00 |
閉会挨拶 |
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| 日本性科学連合は、1996年9月に財団法人性教育協会、社団法人日本家族計画協会、日本思春期学会、日本性機能学会、日本性感染症学会、日本性科学会、2007年に財団法人性の健康医学財団の7団体が結束し、日本における性科学の啓発、定着を願って発足した学際領域による組織です。 |
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【事務局】〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3-11-5 20山京ビル (株)パピルス内
TEL 080-1242-5025 FAX 03-5215-7004 E-mail info@jfs1996.jp URL http://www.jfs1996.jp |
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日時:2009年9月29日(土) 14:00~16:30
会場:順天堂大学 有山記念館
参加費:1,000円(日産婦日母認定シール、日本性感染症学会認定制度。3単位の受講証が発行されます。) |
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| 詳細は、こちら(PDF)をご覧ください。 |
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日時:2009年6月27日(土) 15:00~18:00
会場:SKYWINDOWS東天紅大会議室
(東天紅:千葉駅前そごう西隣センシティータワー23階 TEL:043-238-5555)
参加費:1,000円(会員は参加費無料です) |
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| 14:50~15:00 |
スポンサードミニレクチャー |
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| 15:00~15:05 |
開会の辞 |
| 15:05~16:15 |
特別講演I 「最近のSTIの動向」 |
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清田 浩 (東京慈恵会医科大学附属青戸病院泌尿器科准教授) |
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| 16:15~16:25 |
・・・・・休憩・・・・・ |
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| 16:25~16:55 |
特別講演II 「3年間の千葉県性感染症発生数調査報告」 |
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五十嵐辰男 (千葉大学フロンティアメディカル工学研究開発センター教授) |
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| 16:55~17:45 |
特別講演III 「HPVワクチンとその課題」 |
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川名尚 (帝京平成看護短期大学学長) |
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| 17:45~17:55 |
解説 「日本性感染症学会認定医・認定士について」 |
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佐藤武幸 (千葉大学医学部附属病院感染症管理治療部部長) |
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| 17:55~18:00 |
閉会の辞 |
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†参加証交付・・・日本医師会生涯教育認定講座参加証申請中
†研修シール交付・・・日本産婦人科医会研修シール申請中 |
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主催:千葉県STI(性感染症)研究会、NPO千葉健康づくり研究ネットワーク共催:持田製薬株式会社
後援:日本性感染症学会、その他依頼中 |
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| 研究会事務局宛に、お名前、所属、電話番号を明記の上、e-mail、FAXまたはお電話でお申し込み下さい。 |
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《事務局》 高橋ウイメンズクリニック内GSメディケアセンター
TEL:043-445-8024FAX:043-241-8371
e-mail:chiba_sti@yahoo.co.jp |
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日時:2009年6月18日(金) 18:30~21:00
会場:札幌プリンスホテル パミール館 6階「日高」
(札幌市中央区南2条西11丁目 TEL:011-241-1111)
会費:1,000円(学生無料) |
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代表幹事挨拶 北海道 性感染症研究会 代表幹事 熊本 悦明 |
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テーマ:性感染症としてのHIV/AIDSを考える |
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| 18:35~18:50 |
教育講演 |
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座長 光星泌尿器科医院 院長 上戸 文彦 |
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「抗菌薬の適正投与法について」 |
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札幌医科大学 泌尿器科 講師 高橋 聡 |
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| 18:50~19:20 |
一般演題 |
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座長 北海道大学 名誉教授 藤本 征一郎 |
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1「HIV流行の基礎となるSTD ・クラミジア感染症は決して減っていない -既婚妊婦の10年間の調査-」 |
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医療法人育愛会札幌東豊病院 名誉理事長 南 邦弘 |
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2「性感染症としてHIV伝達役をする精液・膣分泌物内のウィルス量」 |
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性の健康医学財団 名誉会頭・札幌医科大学 名誉教授 熊本 悦明 |
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| 19:20~20:10 |
特別講演 I |
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座長 性の健康医学財団 名誉会頭・札幌医科大学 名誉教授 熊本 悦明 |
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「性行為HIV感染におけるHIVの生体内侵入メカニズム」 |
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山梨大学大学院医学工学総合研究部 皮膚科学 講師 川村 龍吉 |
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| 20:10~21:00 |
特別講演 II |
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座長 北海道大学大学院医学研究科 内科学講座・第二内科 教授 小池 隆夫 |
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「わが国に流布し始めている性感染症としてのHIVの分子疫学」 |
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国立感染症研究所 エイズ研究センター室長 武部 豊 |
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| ※研究会終了後、情報交換会を予定しております。 |
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共催:北海道性感染症研究会、第一三共株式会社
後援:(財)性の健康医学財団、北海道医師会、札幌市医師会 |
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本講演会は北海道医師会の承認を得て、北海道医師会生涯教育講座(3単位)として開催いたします。
日本泌尿器科学会専門医教育研修単位(3単位)を取得しております。当日、参加証を発行致します。
日産婦医会研修参加証(シール)および日産婦専門医研修出席証明Aシールが発行されます。 |
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| 本講座は、北海道医師会が生涯教育制度に則り参加された先生方のデータを登録します。芳名、医籍登録番号の記載にご協力くださいますようにお願いいたします。ご記入頂きました情報は、本講演会実施報告書の作成以外には使用いたしません。 |
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